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更新履歴を表示する箇所にコード入力する

 

更新履歴を表示させたい箇所にコードを入力します。

1.表示させるリソースが存在する親リソースのIDを調べる

リソースの親IDを調べる

  1. 「リソース」タブをクリックし、一覧から「メインコンテンツ」を選択(クリック)します
  2. 「メインコンテンツ」を表示したときのURL(ブラウザの上部にあるアドレスの記載)を確認します
    リソースIDを確認する
  3. 「id=」の後ろに記載されている番号がこのリソースのIDとなるので、控えておきます

※数字はリソースによって異なります。

2.更新履歴を作成するリソースを表示する

リソース一覧

「リソース」の一覧から、更新履歴を作成するページのリソースを選択します

※操作マニュアルでは、例として「トップ」に作成します

3.表示させる箇所にコードを入力する

コードを入力

表示させたい箇所に下記のコード入力します

[[!getResources? &parents=`ここに手順1で調べたメインコンテンツのIDを入力` &limit=`5` &tpl=`新規作成した更新履歴用のチャンク名` &sortby=`{"publishedon":"DESC"}` &includeTVs=`1` &tvFilters=`linklist_group==%更新情報%`]]

例:
[[!getResources? &parents=`62387` &limit=`5` &tpl=`linklist_更新情報-gaiax6` &sortby=`{"publishedon":"DESC"}` &includeTVs=`1` &tvFilters=`linklist_group==%更新情報%`]]

入力が完了したら、「保存」ボタンで保存します

ワンポイント:リストの表示数について

リストに表示させる情報の数は「&limit」で指定されています。ここでは「&limit=`5`」としているので、5個の更新情報までが表示されます。10個表示させたい場合は、「&limit=`10`」としてください。

手順3「更新履歴に表示したいページに設定する」へ進む

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